令和の逸品飾り

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余白を活かし、シンプルに主役のひな人形が映える飾り方です。
桐箱ひとつに収まるほどコンパクトなので、小さなお子さまでも持ちやすく、飾りやすくなっております。
お子さまがお雛様のお世話をしながら学び、大人になってからも楽しめる内容になっております。
ぜひ、お子さまとご一緒にお楽しみください。

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令和の逸品飾りの楽しみ方

1. 桐箱をあける

令和の逸品飾りは桐箱ひとつに収まるほどコンパクト。
上品な桐箱をあけて、「今年もよろしく」と可愛らしいお人形にごあいさつしてみてくださいね。

2. 桐箱から取りだす

大切なひな人形を優しく、「そ〜っと」出してあげましょう。
ひな人形は小さなお子さまが持てる重さや大きさなので、ぜひご一緒に少しずつやってみてくださいね。

3. 丁寧に飾る

大事なものだから、しっかり手を洗って、キレイにしてから両手で持って丁寧に扱いましょう。小学校に上がるまでには、自分で飾れるようになるといいですね。

4. お散歩でお花つみ

花器に飾るお花や葉っぱを、パパやママとお散歩しながら探しましょう。道端に咲いている草花や葉っぱでも大丈夫。
季節や自然を体感して、ゆたかな感性を育みましょう。

5. つんだお花を飾る

つんできたお花を飾って、おひなさまが喜んでるね。お水を変えたり、お掃除したり、自分でお人形のお世話をすると愛着がわいて、自主性がめばえます。

6. 時期がきたら、お片付け

桃の花が咲いたのを見たら、暖かい日を選んで、そろそろお片付けしましょう。桐箱の中にみんな収まりますので、上手にしまいましょう。ぜひ毎年一緒に飾って、お子さまの成長をそばで感じてくださいね。

お人形の種類

ひな人形は大きく分けると「木目込みひな人形」と「衣装着ひな人形」があります。
当店では、こだわり抜いた逸品を取りそろえました。
じっくりと心ゆくまで、納得のひな人形をお選びください。

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ひな人形のこだわり

『人形のたいら』のひな人形は、材料、造形、技術にこだわった人形作家の手仕事で作られています。ぜひ、量産品とは一線を引く職人技を、実際に店舗でご覧ください。
その気品ただよう美しさに、ご満足いただけると思います。

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人形作家

木目込み人形の『石川 潤平工房』や創作衣装着の『鶴屋 半兵衛』、甲冑師の『力石 甲人』など、『人形のたいら』が扱っている作家をご紹介いたします。

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